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ARCHIVE:お役立ちコラム

ドリームハウスが「国内生産」にこだわるたった一つの理由

 

 

住居や別荘、店舗、ホテル、被災地の仮設住宅として等さまざまなシーンで使用されているトレーラーハウス。

 

このように日本でもたくさん使われているのですが、まだまだアメリカをはじめとする海外のものというイメージが強いかもしれません。

 

実際、国内で使われているトレーラーハウスの中には輸入品がたくさんあります。

 

そんな中、ドリームハウスの物件はすべて国内でつくっています。

 

なぜ私達が、国内生産にこだわるのか、その理由をご説明します。

 

 

国内生産のメリット。何といっても「圧倒的品質の良さ」

 

 

ドリームハウスは住宅メーカーとしてのノウハウを最大限活かし、一般住宅と同じ2×4パネルを使用。

 

専用工場で加工し、製造から販売そしてお届けまでスムーズで高い品質管理を実現しています。

 

耐震性だけでなく気密性に優れる2×4工法で、暑さ寒さはしっかり遮断。

トイレやお風呂、キッチンなどの水回りも一般住宅やお店と同じように使えて、その土地に最も適した仕様で快適な住み心地を提供しています。

 

 

 

輸入品トレーラーハウスで気をつけるべきポイント

 

海外のトレーラーハウスのかっこいい外観は目を引きます。

それが海外トレーラーハウスの最大の魅力です。

費用も安いものから高級なものまで幅広く存在しています。

 

一方で、気をつけていただきたいのは「メンテナンス」と「耐久性」です。

 

 

 

 

 

一般の住宅であっても、長く使っていると修繕の必要に迫られることがあります。

特に水回りや外装などは、トラブルが起こるとすぐに対応しなければよりひどいことになってしまいます。

輸入物であれば、たとえばパッキン一つの交換でも、JIS規格ではないので取り寄せるのも手間や時間がかかってしまう場合があります。

そういった点では、国内メーカーはサポートの面で安心です。

 

 

また、輸入トレーラーハウスが国内に届いたものの、扉が図面とは違う反対側に取り付けらえていた、というケースや、3年も経たないうちに屋根から雨漏りしてしまい、結局修繕費が高くついてしまった、なんてことも。

 

国内メーカーであっても海外メーカーであっても、信頼できる会社かどうかは実際にやり取りを進める中で慎重に見極める必要がありそうです。

 

 

 

国内生産のトレーラーハウスはちょっとお高い?

 

安価から高価なものまで幅広い輸入物と比べると、国産のトレーラーハウスはやや高額に感じるかもしれません。

 

しかしドリームハウスでは、高品質なトレーラーハウスを経験豊富な住宅メーカーが国内製造しておりコストのメリットもあります。

グループの協力会社とともに良質な材料を一括仕入れし、そのスケールメリットを活かしてリーズナブルな価格を実現しているのです。

 

 

敷地面積に合わせて設計することが可能なので、小さい敷地でも、無駄なく住まいや店舗を持つことができます。

さらに、サイズだけでなく建築方法や内装、お風呂などもすべて一般住宅と同じようにフルオーダーすることが可能です。

 

 

 

 

日本の風土に合わせた仕様で作り続けるドリームハウス

 

ドリームハウスは長く住むことができる住宅作りの経験を活かして、商品づくりを行っています。

 

セカンドハウスとしてはもちろん、住宅として長く住み続けられる品質は国内生産だからこそ実現できるものです。

 

お客様には、耐久性、品質でご満足いただきたい。

 

そのためには、日本の風土に合わせた仕様にするべき。

 

だから、ドリームハウスでは国内生産にこだわっています。

 

 

トレーラーハウスって運転できる?建築確認は必要?固定資産税は?気になるお金と法律の話をまとめました

 

 

車でけん引して移動できることから大注目のトレーラーハウス。

 

災害時の仮設住宅だけでなく、もちろん通常の住居としても利用できます。

 

また、テナントを借りずに運営できるため店舗としても人気。

 

内装や住み心地はそのままに、周りの環境を変えたくなったら移動して転居・移転できることが大きなメリットです。

 

しかし建築物として建築基準法は適用されるのでしょうか?

 

また、これだけ大きなものをけん引するにはどのような車が必要なのでしょう?所有者が自分の車で引っ張ることは可能なのでしょうか。

 

 

購入費以外の費用についても気になるところ。

トレーラーハウスに関わる法律と、費用についてまとめました。

 

 

 

家と車のいいとこ取り!トレーラーハウスとは?

 

トレーラーハウスは法律上「建築物」ではなく「車両を利用した工作物」として扱われます。

 

タイヤがついていて移動できますが、一般的な住宅と同じように電気・ガス・水道などが使えます。

 

内装を整え、お風呂やリビング、キッチンも自分好みに作ることができます。

そして車を停められる土地さえあれば、そのままの形で移動することができるのです。

 

キッチンやシャワールームがあり、そのまま移動できる車としてキャンピングカーがありますが、トレーラーハウスとは随分違います。

 

具体的なキャンピングカーとの違いや、実際の使われ方については、ひとつ前の「トレーラーハウスとは?」の記事を参考にしてみてください。

 

 

 

トレーラーハウスって運転できるの?

 

トレーラーハウスは車のように移動できると説明しましたが、エンジンやハンドルがついているわけではありません。

大型トレーラーハウスの場合、移動する時には専用のレッカー車等でけん引する必要があります。

 

 

 

 

 

トレーラーハウスをけん引する場合、その重さが750キロ未満であれば、けん引免許は必要ありません。

けん引する自動車を運転するために必要な運転免許があれば、そのトレーラーハウスを引っ張って公道を走ることができます。

 

しかし、普通の軽自動車でも重さが1トン近くあります。

750キロのトレーラーハウスというと、ほぼ軽自動車の大きさです。

かなり小さなサイズだと考えるほうがいいでしょう。

 

住環境の整ったトレーラーハウスでは、750キロを超えるのが普通です。

 

 

750キロ以上の車両をけん引する場合はけん引免許が必要です。

けん引免許がない場合、動かすときには毎回、けん引免許を持っている方にドライバーとして依頼する必要があります。

 

もし、「夢のトレーラーハウス生活のために、ぜひけん引免許をとりたい!」という場合、

自動車学校に通って取得する方法と免許センターで試験を受けて取得する方法の2つがあります。

 

自動車学校に通う場合は費用が約14万円〜、授業時間は合計15時間〜というのが相場のようです。

免許センターで試験を受ける場合は、受験料などの費用が合計6,550円ほどかかります。

 

※(一社)日本RV・トレーラーハウス協会(http://www.jrvia.jp/)は、トレーラーハウスのけん引は”プロ”に任せるよう指導しています

 

 

ドリームプロジェクトでは経験豊富なプロが安全にお届け致します。

 

 

トレーラーハウスの設置に建築確認は必要?

 

自宅の庭に離れを作ろうとすると、建築基準法に照らし合わせて合法かどうかを確認する必要があります。

 

建築基準法には建物の高さや防火設備など、細かな規定がたくさん設定されており、それによって建物の安全性を担保しています。

 

では、トレーラーハウスを自宅の庭に置こうとする場合も同じように建築確認が必要でしょうか?

 

それにはトレーラーハウスが「建築物」とされるかどうか?が重要になります。

 

 

 

 

建築基準法第2条1項はこのようになっています。

 

第二条
一 建築物 土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するもの(これに類する構造のものを含む。)、これに附属する門若しくは塀、観覧のための工作物又は地下若しくは高架の工作物内に設ける事務所、店舗、興行場、倉庫その他これらに類する施設(鉄道及び軌道の線路敷地内の運転保安に関する施設並びに跨線橋、プラットホームの上家、貯蔵槽その他これらに類する施設を除く。)をいい、建築設備を含むものとする。

 

 

 

この法律について、「随時かつ任意に移動できるものは、建築基準法第2条第1号の規定する建築物には該当しないものとして取り扱うこと」(建設省住指発第170号平成9年3月31日 省庁名は当時)として運用されています。

 

トレーラーハウスに限らず、随時かつ任意に移動できるものは、建築物ではないということになります。

 

 

一方、トレーラーハウスと呼ばれているものでも、建築基準法が適用されることがあります。

 

 

 

「随時かつ任意に移動できるとは認められないもの」の該当例

  • 車輪が取り外されているもの又は車輪は取り付けてあるがパンクしているなど走行するために十分な状態に車輪が保守されていないもの。
  • 上部構造が車輪以外のものによって地盤上に支持されていて、その支持構造体が容易に取り外すことができないもの(支持構造体を取り外すためにはその一部を用具を使用しなければ取り外しができない場合等。)
  • トレーラーハウス等の敷地内に、トレーラーハウス等を設置場所から公道まで支障なく移動することが可能な構造(勾配、幅員、路盤等)の連続した通路がないもの。
  • トレーラーハウス等が適法に公道を移動できないもの。

 

(「2017年度版 建築確認のための基準総則 集団規定の適用事例」編集 日本建築行政会議より)

 

原則としては上記のとおりですが、ご自身が設置される際に気になることがある場合、念の為、各自治体に確認されることをおすすめします。

 

 

全部でいくらかかるの?固定資産税は?

 

便利そうなトレーラーハウスですが、住居として使うのなら固定資産税がかかるのではないでしょうか。

 

固定資産税とは土地や建物などの不動産と事業用の資産に対して課税されるものです。

課税対象の「建物」に該当するかどうかの基準は、不動産登記規則第111条で規定されており、「土地に定着している」ことが要件として上げられています。

 

 

 

 

さて、トレーラーハウスには車輪が付いており、牽引すれば自由に移動できるように作られています。

そのため土地に定着しているとはいえず、「建物として扱われない」というのが一般的な見解です。

 

つまり、固定資産税の課税対象にはなりません。

 

さらに、移動可能でもトレーラーハウスそのものには自走できる機能は備わっていないことから、自動車税に関しても対象外となります。

 

しかし、動けないように地面に固定してしまったり、出入りに便利なように階段やデッキを付けて地面と一体の形にしてしまったりすると、固定資産として扱われる可能性があります。

 

また、店舗など事業用としてトレーラーハウスを使用する場合は償却資産として扱われます。そのため、固定資産税がかかります。

 

 

※上記は一般的な見解です。具体的な検討をする際にはトレーラーハウスを扱う最古の協会「(一社)日本RV・トレーラーハウス協会」のホームページ(http://www.jrvia.jp/)の確認をおすすめいたします。

 

 

ドリームハウスなら維持費も通常の住宅並み!

 

トレーラーハウスを購入した後の維持費はどのぐらいかかるでしょうか?

各社トレーラーハウスメーカーによって工法・構造が違うのですが、当社のドリームハウスは一般的な住宅と同様のつくり方ですので、戸建住宅のメンテナンス方法と同じです。

レーラーハウスだからといって特別にそれ以上の維持費がかかることはありません。

戸建て住宅と同じように作られているということは、維持費が通常の住宅並みであることの他にもメリットがあります。ドリームハウスは、ほぼ建築基準に則った2×4工法仕様になっているため耐久性、快適性(断熱性)が担保されているのです。

 

戸建て住宅と同じような耐久性を持ち、固定資産税はかからないドリームハウス。

 

ドリームハウスはフルオーダーで作るところから移動のけん引まで、また、設置に関わる地盤の整地もすべて一社で行なうことができます。

 

ご自身のケースについて法律上どうなるのか不安がある方も、まずは一度ご相談ください。

 

トレーラーハウスとは?店舗や住宅(別荘)、グランピングホテル、そして仮設住宅にも!

 

トレーラーハウスとは?店舗や住宅(別荘)、グランピングホテル、そして仮設住宅にも!いろんなことに使える便利なお家、なんです。

 

実はさまざまな場面で使われているトレーラーハウス。

その特徴を知ると、トレーラーハウスが活躍する理由がよくわかると思います。

この記事では、意外と利用例の多いトレーラーハウスの特徴や使われ方について、紹介します。

 

トレーラーハウスって何?

 

トレーラーハウスとは、シャシー部(足まわり構造)と構築物部が一体となり、車でけん引すれば場所を移動できる「住宅」や「店舗」のことです。

見た目はタイヤが付いていること以外、通常の建物とそう大きく変わりません。内装も基本的に通常の建物と同じで、キッチンやお風呂、トイレ、洗面化粧台なども備え付けることができます。

 

このトレーラーハウス、どこで使われているでしょうか?

例えば、飲食店や美容室などの店舗に使われています。

さらに、最近ではキャンプやグランピング。そして、災害時の仮設住宅にも利用されているのです。

 

キャンプで使われる車といえば、まずキャンピングカーが頭に浮かびませんか。

トレーラーハウスとキャンピングカーはどう違うのでしょう?

最も大きな違いは、移動方法です。

トレーラーハウスはけん引して移動しますが、キャンピングカー(自走式RV)は自走できます。

また、キャンピングカーの内部にはシャワーやトイレなどが設置できますが、トレーラーハウスと比べると簡素で、電気もバッテリーを使用しています。

そのため、長期間の居住にはあまり向きません。

トレーラーハウスは普通の住宅と同じように水道・電気・ガスが使えます。

 

トレーラーハウスの4つの特徴

では、ここまでに述べたトレーラーハウスの特徴をまとめてみましょう。

 

 

 

タイヤがついている

タイヤはけん引して運ぶために必要不可欠なものです。内部は普通の家や店舗と同じでありながら、移動することができます。

 

電気・ガス・水道が通常の住居と同じようについている

水道や電気、ガスなどが接続できるので、家電製品も一般住宅と同様に使えます。

ガスは通常プロパンですが、都市ガスにも対応可能です。

テレビを見たり、お風呂に入ったり、バッテリーを気にせず普段の生活を送ることができます。

 

建築物ではなく、車両を利用した工作物

一般住宅と同じように生活できるトレーラーハウスですが、建築基準法においては、「建築物」に該当せず、「車両を利用した工作物」として扱われます。
※建設省住指発

 

車を停められるところならどこでも置ける

「車両を利用した工作物」なので、用途地域による制限を受けたり、建ぺい率を気にする必要はありません。車を停められる場所であれば、どこにでも置けるのです。ただし、道路との高低差がある場合は車として認められません。レッカーなどで吊り上げて設置するものもトレーラーハウスではありません。トレーラーハウスといえども、普通の建築物と同様の用途に使うものですので、できる限り建築基準法に乗っ取り設置を心がける会社に相談するようにしましょう。

 

建築物としての制限を受けないとはいえ、「車両を利用した工作物」として遵守すべき法律はあります。また、税金も一般住宅とは異なります。

気になる法律・税金については、次回の記事でご確認ください。

 

トレーラーハウスの使われ方をもっと知ろう

 

では、実際にどのように使われているのでしょうか。トレーラーハウスの活用例を見てみましょう。

 

 

飲食店

トレーラーハウスはカフェ、ダイニング、Bar、焼肉、ラーメン店等様々なジャンルの飲食店として活用されています。

 

外から見ると、通常の飲食店とそう大きく変わりません。

 

ハウス内に調理設備とカウンターやテーブル席を設けて、通常の飲食店と同様に営業しています。

道路を移動するように作られるトレーラーハウスは横幅が狭いため店内に多くのテーブル席を設けるのは難しいですが、カウンター席だけでも十数席程度は設置可能です。

外にテラス席を設置してしている飲食店もあります。

 

そして、なんといっても、置ける場所さえあればすぐに開店できるのがメリットです。

 

美容院、ネイル・マツエク・ボディサロン

街中にある美容院・サロンは、店舗を賃貸で借りているところがほとんどです。

美容院の建物は立地だけでなく外見のオシャレさが客入りに影響を与えますが、オシャレな建物は賃料が高いため、店を出すまでのハードルも高くなります。

 

そこで、美容院を経営するのにトレーラーハウスを活用する例があります。

トレーラーハウスなら外観にも自由に手を入れられるので、低予算でもオシャレで品質の高い店舗を作ることができます。店舗面積に関しても、トレーラーハウスくらいの広さで十分でしょう。

 

また、建物を建てるのが難しいような場所や自宅の駐車場でも営業可能です。営業スタイルを「完全予約制」にすれば、子育て中でも時間を有効に使った営業などが可能になるのではないでしょうか。また、場所を移転したいときにも、トレーラーハウスなら手間が大幅に省けます。

 

賃貸店舗の場合、移転する際には、原状回復や備品なども全て移転先の建物に運び込まなければなりません。しかし、トレーラーハウスなら美容院ごと移動できるので、備品などはそのままで済みます。

内装を変えずに移動できるのは大きなメリットといえるでしょう。

 

グランピング・キャンプ

トレーラーハウスはアウトドアなどのレジャーでもよく利用されています。

参加人数が多くキャンピングカーでは狭い場合も、トレーラーハウスであれば広々とした空間でキャンプを楽しめます。

また、最近では通常のキャンプとは別にグランピングを楽しむ人も多いです。

グランピングとは、キャンプと同じようにアウトドアを楽しみながらも、ホテルのように快適にくつろげる空間で寝泊まりするというもの。

そんなグランピングを楽しむのに、トレーラーハウスはピッタリなのです。

 

リゾートホテル

新型コロナウイルスの感染拡大により、共用部分の多いホテルよりも、各部屋が独立している別荘型リゾートホテルの需要が高まっています。

 

トレーラーハウスならプライベート感重視のリゾートホテルに最適。開店までの時間も短く、敷地内での配置転換も自由です。

 

実際の設置事例

 

世界的建築家・隈研吾氏デザイン「住箱」

スノーピークおち仁淀川

 

泉南ロングパーク URBAN CAMP HOTEL Marbel

 

小田急山中湖フォレストコテージ

 

 

仮設住宅

トレーラーハウスは自由に移動できることから、災害時に仮設住宅として利用できます。

プレハブなどで作る仮設住宅の場合、一箇所に集めて建てられることが多いので人によっては自宅の敷地から距離のある場所に移り住まなければならないことも。自治体の要請があればトレーラーハウスを仮設住宅に利用することも可能ですが、その場合、場所についても仮設住宅より柔軟に検討することができます。

実際に、2018年9月6日に発生し大きな被害をもたらした北海道胆振東部地震では、北海道特有の環境があり、自治体の要請により特例でトレーラーハウスが被災者の敷地内で仮設住宅として活躍しました。

牛・馬・鶏などの畜産農家は生き物相手のため、長時間離れることはできません。また、北海道では広大な敷地の農家が多く、隣家との距離がかなり離れている家も少なくありません。

移動可能で設置場所に自由が利くトレーラーハウスは、そのような環境に適していたのです。

 

実際の事例はこちら→ https://dream-pj.co.jp/voice/case04-01.html

 

 

 

すべて自社管理の強み!ドリームハウス はフルオーダー可能!

 

当社のトレーラーハウスである「ドリームハウス 」は、車軸以外すべて国内の工場で製造しています。

耐久性にも優れており、安全かつ快適に居住できます。

 

また、ドリームハウスの圧倒的な強みは、住宅会社として極力建築基準法に則った形での設置を心掛けていること、そして企画や製作、移動まで全て自社で管理を行っていることです。そのため、注文住宅のようにフルオーダーが可能で、高い満足度を得られるでしょう。

費用面でも通常の注文住宅と比べるとかなり安く済むのが魅力です。

 

魅力がいっぱいのドリームハウス 。まずはお問い合わせください。

トレーラーハウスをセカンドハウスとして利用しよう!

セカンドハウスとは第二の家といわれており、元々ある家と別で住む場所を指します。

● 1人の時間が欲しい時、集中したい時に
● 自分だけのリラックスした空間で過ごしたい時に
● 自分の趣味の時間として過ごす空間に
● 落ち着いて仕事ができる書斎のような場所に
● 資格取得のための勉強や仕事を落ち着いて行いたい時に
● 読書をする場合など、ゆったりとした空間を確保したい時に

こうした時間は、セカンドハウスであれば実現できます。しかし、「セカンドハウスが欲しい」と考えている方でも、「費用が高いのでは?」「購入することは難しいかも…」ということもあるかもしれません。ドリームプロジェクトのトレーラーハウスは、住宅会社がご提案するトレーラーハウスです。製作から造成・設置までを一貫して承り、コストを抑えてご購入いただけます。
別荘と似たように感じる方もいるかもしれませんが、別荘とは違いがあります。別荘は短期間の滞在を目的にしている方も多いですが、セカンドハウスは職場が遠くて通勤時間が大変な場合などに使用することが可能です。

 

平日はトレーラーハウスをセカンドハウスとして使用して、休みの日は家族が住んでいる家に帰るなど様々な利用の仕方があります。定年退職などでトレーラーハウスが必要ないという場合には、転売することも可能です。

 

「まずは一度どのようなものか知りたい」との興味をお持ちでしたら、お気軽にお問い合わせください。

店舗デザインを考える際に大切なカラー

トレーラーハウスを店舗として利用したい方は、フルオーダーをすることでご自身が理想とする内装や外装のデザインを実現できます。その中でも、デザインのオーダーをする際には、店舗のイメージを考えた配色がとても大切です。

 

    • 黒…高級感があり落ち着いた空間にすることが可能です。

 

    • 白…室内を全体的に広く見せることができるため、開放感がある店内にできます。

 

    • 赤やオレンジなどの暖色系の色…情熱的で温かみがある雰囲気の店舗になるでしょう。

 

  • 寒色系の色…清潔感や爽やかさがあります。

ドリームプロジェクトでは、トレーラーハウスを店舗や事務所として利用したい方からのフルオーダーを受け付けております。ぜひご依頼ください。店内の壁や床の色を何色にするかでも雰囲気が変わります。ご自身が行うお店のイメージに合わせてオーダーすることをおすすめします。
 

レストランやエステサロンも一緒になった美容院、事務所・倉庫・男女更衣室・トイレなどを組み合わせたショップなど、フルオーダーによって自由度の高い設計が可能です。

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